La Revolution Des Crabes

Arthur de Pinsの人が作ったみたい。山村さんの『年をとった鰐』みたいに、モノクロの画面構成に各キャラクター静止時にはブルブル有りです。

このテの表現は『生きているもの』または『生きているように見せたいもの』に対して非常に有効だと感じます。だって生き物は完全停止できませんから。それは『死』ですし。

このムービー、おフランスなんで何言ってるか全く解りませんが、テンション高めなんで何となくぼやいてるんだろうなと考えます。

『ったくよー、蟹の生活も大変なんだっつーの!』みたいな。

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